自分史(BOOK)/伝えたい・創りたい・読ませたい・・・一冊の本の中の、もうひとつの「歴史」

制作の流れ
訪問・打ち合わせ
概算見積もり
資料収集
インタビュー
原稿作成
DTP作業
DTPゲラ出し
印刷・製本
納品

■今なぜ『自分史』なのか

自分の生きた歴史を人生のメッセージとして後世へ伝えたいという熱い想い。個人の軌跡はまさにドラマ。そこから生まれたメッセージは、人々に得がたい感動を与えます。

つくりものにはない、本当の歴史。それこそが今の時代に求められているのです。

■あなたの歴史は、かけがえのないものです。

人それぞれに、伝えたい「歴史」というものがあります。仕事のこと・会社経営のこと・それにまつわる喜びや苦しみ、そして仕事だけでは語りつくせない自分自身のこと。

その「歴史」は、ひとつとして同じものがない故に、人間としてのドラマに溢れています。そんな、あなただけの人生やドラマを語り伝えてみませんか。

■原稿は専門のライターが執筆します。

インタビュー取材による執筆、文献資料をベースにした執筆など、原稿執筆の方法に合わせ、経験豊かな専属のライターが受け持ちます。お客様と密接なコンタクトを保ちながら、納得のいく原稿の完成まで責任を持って担当いたします。本の装丁についてはデザイナーが、ご著書の内容にふさわしいデザインを創案いたします。

■ご希望に合わせ、さまざまなタイプを作成します。

<自叙伝タイプ>

ご自身がみずからの歴史を回想するという、もっとも一般的なタイプ。

<伝記タイプ>

第三者が客観的にご本人の歴史を綴るタイプ。

<私小説タイプ>

事実に基づき、若干の脚色を取り入れた楽しい読み物タイプ。