


映像はプリント・ツールと同様、トータルな視点で組み立てることでその力を発揮します。そのプランニングの根幹には、企業のマーケティングに関する把握が必要です。企業イメージの確立、販売促進、IRなど、より効果的な映像のご提案をいたします。Webやプリントと相互補完性を持たせることも可能です。

映像制作における基本的な流れをフローチャートにまとめました。お客様の思いをカタチにし、より魅力的な映像を制作するために、企画の段階で作業工程を明確にします。内容によって制作の流れは変わりますのでお気軽にご相談ください。




「企業の現況・指針を動的に表現する」
業務内容・企業活動を横断的に紹介。企業姿勢をダイナミックに表現し、新規の営業活動や、商品に対する信頼性をバックアップします。もちろんリクルーティング新規事業のための対環境ツール、対プレスツールとしても有効です。



「販促・製品プロモーションの強力な味方」
新製品のプロモーションや製品紹介のプレゼンツールとして、営業を強力な戦力にアシストします。とくにアプローチ段階での製品の認知に大きな効果が期待できます。Web用の動画として制作することも可能です。



「生産現場を伝えることは、企業の品格を伝えることです。」
実際には目にすることができない自社製品の生産現場を紹介することで、クライアントに安心感を与えることができます。リクルーティング、IRツールとしても効果を発揮します。現代のニーズにあわせ、環境基準の状況を盛り込むことがポイントになります。



「企業の足跡・文化を時系列に表現する」
企業の成り立ち、創業者精神など、社会との関わりの中で一つの企業がどのように発展してきたかを映像で立体的に表現します。周年記念イベントや、リクルーティングの際に、企業のバックボーンを説明する効果もあります。
