1 関心領域・の本を読む
たとえば、古代史 アイデアなど
2 芋ずる式・読んでいる本の引用文を導きに 引用の本自体に当たる
3 テーマに沿って・ 資料として読む 入門書から
カギになる本をベースに さらに広く 深く知る。たとえば経済。
4 読書系統図を描いてみる・ ワンシートに
インデックス作成のようなもの これは自身を考える手立てにもなる
自身の現在を系統樹であらわし、その関わりのなかで再構築する
5 なんとなく気になる・ タイトルだけで 殆ど無意識に 手にする
これは、自分の無意識に潜んでいる変化を示すことがある
6 作家・一二冊読んで おもしろければ 全集まで
7 疑問を解くために・ 長年の疑問を解くために読む
そうか そういうことか と思い至った時の喜びは、読書の醍醐味


